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2013年2月3日到着分までの「ROCK・POPS」系応募作品を御紹介

 音楽雑誌Playerが誌面とWEBサイト「Plyer On-Line」連動により展開している“新感覚のアマバンぷちコンテスト”が「Move On 12」。「Rock・Pops系」「Hard Rock・Heavy Metal系」「Acoustic系」「Instrumental系」の4つのカテゴリーによる1ヶ月サイクルのコンテスト内容になっており、2012年3月度分までの応募作品の中から選出した最優秀楽曲を応募してくれたミュージシャンにはインタビュー取材を申し込む予定有! バンド/ソロ/弾き語りなど音楽性やスタイルに関しては不問。プロ/アマも問いません。自信のレパートリーをぜひぜひ応募してください。応募作品に関してはPlayerスタッフがすべて聴かせていただきます。「Move On 12」の具体的な内容に関しては「MOVE ONについて」、また応募要項に関しては「応募について」をご覧ください。応募にあたってはPlayer On-Line「バンドメンバー募集」への会員登録が必要となります。 会員登録やご利用は無料ですのでお気軽にご登録いただければ幸いです。

 今回のMoveOnブログは2013年2月3日到着分までの「ROCK・POPS」系応募作品を御紹介します。
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ソライロシマウマ「ストラテジー」
http://www.youtube.com/watch?v=LUKh0hgEJ-w&feature=player_embedded


 名古屋で独自の活動を展開する期待の女性バンドがソライロシマウマ。メンバーは白のテレキャスターをかき鳴らし、狂おしい青春の断片を唯一無二の声でうたいあげるせにゃ、すしこのタイトなベースプレイとずん!のパワフルなドラミングによるリズム隊、そして楽曲におけるリードプレイを務めることが多い鍵盤楽器担当のゆこという4人。2010年結成ながらすでにオリジナリティを確立している感がある。何処か達観しているソングライティングが見事だが、この4人でプレイする喜びがあまりに滲み出たがゆえの、やや荒削りなバンドサウンドとのアンバランスさも実に愛らしい。このたびPVが制作された「ストラテジー」は彼女達の代表曲のひとつ。Aメロにおけるずん!のタムタムドラミング、せにゃの歌声を歪ませたBメロの展開、終盤でさらなるアッパーさを加味するすしこのランニングベース、ゆこのオルガンリードとピアノソロと、個々のプレイの持ち味が発揮されているのも聴きどころだ。学業との両立が大変なようで昨年は一時活動休止に踏み切ったが、ソライロシマウマへの周囲の期待値は高く現在マイペースながらも活動を再開。2月には地元名古屋で初ワンマンライブも行なった。今後の動向が気になる!
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ソリノコシ「signal」
http://www.youtube.com/watch?v=jxy1K5v2otU


 都内を中心に活動中の沖山諭(vo)、小安永峻(g)、金沢隆司(g)、一ノ瀬文香(b,cho)、奥原亮太(ds)からなるツインギター編成の5人組、ソリノコシ。一見は不思議なバンド名に思えるかも知れないが、聴き手を仄かにヒリヒリとした切ない気持ちにさせる楽曲を聴けば、言い得て妙と思わせてくれる。
エントリー曲「signal」は、そんな彼らの代表曲。オムニバスへの収録や、1stミニアルバム『そりのこし』(ライブ会場にて販売)のオープニングにも配されており、バンドの世界観を知るには打ってつけのナンバーとなっている。クリーン〜クランチをメインにしたギター・アンサンブルも巧みであり、サビでは歌と拮抗したフレーズを聴かせてくれる。2Aメロ以降はコーラスやエフェクティヴなサウンドも重なり、とても現役学生とは思えないアレンジセンスも出色だ。既に赤坂ブリッツや渋谷公会堂のステージに立っている彼らだが、今年は更なる成長を遂げること間違い無し! ライブでは『そりのこし』収録曲はもちろん、新曲も披露されている模様。
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秘密のミーニーズ「雨の日の色鉛筆」
http://www.myspace.com/himitsu_no_meanies


 メンバー全員が20代にも関わらず、バーズやCSN&Yからの影響を公言する5人組。セルフタイトルのミニアルバムからラストに収録されているのが「雨の日の色鉛筆」。とにかく再生した瞬間に60〜70年代にタイムスリップ。サウンドや3声コーラスは元より、匂いやムードまで完全に消化/昇華している印象。12弦のアコギやリッケンバッカーなど、使用機材からも先人たちへの敬愛が窺えて、思わずニヤリとしてしまいました。
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進化論「もんち!ピンチ!パンチ!」
http://jp.myspace.com/sinkaron/music/songs/91053338


 弾き語りスタイルでソロライブも行う、紅一点のもんち(vo,g)、男サマタ(b)、エインズリー大宮(ds)からなる3人組。全員の個性が遺憾なく発揮された多彩な楽曲群が魅力だが、今回はライブのオープニングを飾るに相応しい楽曲を。アコギをメインで使用するもんちのプレイは基本的にシンプル。その分、リズム隊…特にサマタ師匠のベースが歌う、うねる! プレイヤーエゴではなく、もんちの歌の世界感を底上げしていることに脱帽。
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jimmyナガホリ&けんちゃんバンド「クロスロード」
http://www.youtube.com/watch?v=SgJjd2a3SGM


 jimmyナガホリ&けんちゃんバンドの最近のライブ映像を観たら、ドラマーが若手に交代したとのこと! やや粗さは感じつつもインプロもたっぷり、なんと13分40秒に及ぶエネルギッシュな熱演となっている! ブロンディーツサニーのパワフルなヴォーカルをフィーチャーしつつも、各メンバーの見せ所がたっぷり。9分台ではボウイング奏法も登場するなど、jimmyナガホリのレスポール・プレイは相変わらず雄弁!
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Sala sa Luta「person」
https://soundcloud.com/dai-kobayashi/person-live


 コンポーザーのKEN(vo,g)が女性voバンドを念頭に一昨年の冬から始動。理想の歌い手を探して約1年、手鷲真希と出逢うことでSala sa Lutaは完成した。「person」は彼らの1stデモに収録されている記念碑的楽曲。シャッフルのリズムとワウをかけたベース、更に小気味よいKENのカッテイングが加わるグルーヴィな仕上り。手鷲は見掛けからは想像し難いパワフルな歌声を聴かせており、ライブでのパフォーマンスも観てみたい。
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Latte「水中」
http://www.youtube.com/watch?v=JNbyPgoSQNw


“MOVE ON11”ではユニットとしてご紹介したことのあるLatteがバンドとしても始動。erico(vo)とナカムラジロー(pf)の中心人物は変わらないものの、ユニットの延長ではなく、明らかにソングライティングの時点でバンドを意識しているのは「水中」を聴いても明らかだ。エントリー動画は恵比寿天窓.switchでの初ライブの模様。後半から徐々に疾走感を高めていくアンサンブルなど、彼らの新機軸をひしと感じる名曲。
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Brack Berry「feel you」
http://www.youtube.com/watch?v=Z29QwzpNWPI

 
 2011年12月、大阪にて結成された4人組バンド。彼らが今年の1月に1stシングルとして完成させたのがエントリー楽曲「feel you」。作曲者でもあるTAKASHI(g)のデュオ・ジェットからはじき出されるドライブ・トーンに始まり、克哉(b)のメロディアスなベースラインや、柔と剛を巧みに叩き分ける一輝(ds)と聴き所は満載。kyon(vo)の甘い歌声で紡ぐメッセージは元より、各メンバーの個性も見事に打ち出した1曲。
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Soul Kitchen「欲望」
http://www.youtube.com/watch?v=F0nXWcDqqFw&list=UUtZWjjOG7H2duETfoNa0xMA


 現在はCDレコーディング中というSoul Kitchen。タイトなリズム隊によるグルーヴと心地良いクランチトーンのギターカッティングとリフプレイとキーボードサウンド、そしてファルセットが絶品のソウルフルなヴォーカル! 歌心たっぷりで今後が期待大。
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Savin’ Grace「LINDA」
http://savingrace.cheap.jp/track/track.htm


■曲についてのコメント
4thアルバムのトップを飾る曲です。昭和歌謡やエレキバンド、グループサウンズといったエッセンスを振りかけてセイヴィン風に料理してみました。セイヴィン・グレイスの新境地をぜひ味わってみてください!
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RUMBLE URON「エレクトラブレイン」
http://www.youtube.com/watch?v=lrtm2KRXyzk/b>
■曲についてのコメント
疾走感と切迫感が織り交ぜた、ハードロックチューン。
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山川こうたろう「鎮かなる強魂」
http://www.youtube.com/watch?v=hK3WGufXtv8


■ 曲についてのコメント
この曲は、戦国時代に生まれ散っていった武士(もののふ)達への鎮魂の気持ちを込めて創りました。どんな時代にも戦いは形を変えて存在し、それは避けて通ることは出来ません。ひとり戦いに疲れたとき、彼らに想いを重ね、歌っています。

 プロアマ問わず、ウェブ上に楽曲をアップしているミュージシャンをバックアップする、音楽雑誌Playerのぷちアマバンコンテスト「Move On」。Move On 2013もよろしくお願いします。バンド組んだとか、弾き語りを始めたとか、いずれにしろ何か録ったらぜひ応募してください。勿論バンドじゃなくてソロでもユニットでもウェルカムです。特にアコースティック、インストの応募が少ないのでよろしく! またブログ掲載時に楽曲のリンクが無効になっていたり、聴けない状態になっていることが稀にあります。その場合ノミネートの対象外となってしまいますので、少なくとも応募より無効2ヶ月は聴ける状態にしておいていただけるとトラブルがないかと思います。 引き続き御応募お待ちしております。

2013年1月6日到着分までの「ROCK・POPS」系応募作品を御紹介

 音楽雑誌Playerが誌面とWEBサイト「Plyer On-Line」連動により展開している“新感覚のアマバンぷちコンテスト”が「Move On 12」。「Rock・Pops系」「Hard Rock・Heavy Metal系」「Acoustic系」「Instrumental系」の4つのカテゴリーによる1ヶ月サイクルのコンテスト内容になっており、2012年3月度分までの応募作品の中から選出した最優秀楽曲を応募してくれたミュージシャンにはインタビュー取材を申し込む予定有! バンド/ソロ/弾き語りなど音楽性やスタイルに関しては不問。プロ/アマも問いません。自信のレパートリーをぜひぜひ応募してください。応募作品に関してはPlayerスタッフがすべて聴かせていただきます。「Move On 12」の具体的な内容に関しては「MOVE ONについて」、また応募要項に関しては「応募について」をご覧ください。応募にあたってはPlayer On-Line「バンドメンバー募集」への会員登録が必要となります。 会員登録やご利用は無料ですのでお気軽にご登録いただければ幸いです。

 今回のMoveOnブログは2013年1月6日到着分までの「ROCK・POPS」系応募作品を御紹介します。
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BUNGY rock forest「ハイライト」
http://www.youtube.com/watch?v=GMgJTQ91wVQ

 2011年4月結成、岩木佑介(g,vo)、菅原功士朗(g)、大野裕樹(b)、石田卓也(ds)からなるバンジーロックフォレスト。広島を中心に精力的なライブ活動を展開中だ。「ハイライト」は今後の彼らにとっても代表曲となりそうなナンバー。軽快で爽やかな曲調でありつつ、ニコ・タッチズ・ザ・ウォールズの光村龍哉を彷彿とさせる憂いと湿りを孕んだ歌声が溜まらない。大野のコーラス・ワークや菅原のギターソロも出色。
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J:E:Lick(ジェリック)「夢の島」
http://www.jelick1.com/music-world/

■曲についてのコメント
 日々の喧騒から抜け出したい。時間を忘れて、一時的な現実逃避を促すイメージで作りました。
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松下恵美「方舟〜World in blue〜」
http://www.youtube.com/watch?v=8-_NKck13nw

■曲についてのコメント
 地球温暖により沈んでいくマーシャル諸島についてのドキュメンタリーよりインスピレーションを受けて制作された楽曲です。

 プロアマ問わず、ウェブ上に楽曲をアップしているミュージシャンをバックアップする、音楽雑誌Playerのぷちアマバンコンテスト「Move On」。バンド組んだとか、弾き語りを始めたとか、いずれにしろ何か録ったらぜひ応募してください。勿論バンドじゃなくてソロでもユニットでもウェルカムです。特にアコースティック、インストの応募が少ないのでよろしく! またブログ掲載時に楽曲のリンクが無効になっていたり、聴けない状態になっていることが稀にあります。その場合ノミネートの対象外となってしまいますので、少なくとも応募より無効2ヶ月は聴ける状態にしておいていただけるとトラブルがないかと思います。 引き続き「Move On 12」の御応募お待ちしております。

2012年12月2日到着分までの「ROCK・POPS」系応募作品を御紹介

 音楽雑誌Playerが誌面とWEBサイト「Plyer On-Line」連動により展開している“新感覚のアマバンぷちコンテスト”が「Move On 12」。「Rock・Pops系」「Hard Rock・Heavy Metal系」「Acoustic系」「Instrumental系」の4つのカテゴリーによる1ヶ月サイクルのコンテスト内容になっており、2012年3月号分までの応募作品の中から選出した最優秀楽曲を応募してくれたミュージシャンにはインタビュー取材を申し込む予定有! バンド/ソロ/弾き語りなど音楽性やスタイルに関しては不問。プロ/アマも問いません。自信のレパートリーをぜひぜひ応募してください。応募作品に関してはPlayerスタッフがすべて聴かせていただきます。「Move On 12」の具体的な内容に関しては「MOVE ONについて」、また応募要項に関しては「応募について」をご覧ください。応募にあたってはPlayer On-Line「バンドメンバー募集」への会員登録が必要となります。 会員登録やご利用は無料ですのでお気軽にご登録いただければ幸いです。

 今回のMoveOnブログは2012年12月2日到着分までの「ROCK・POPS」系応募作品を御紹介します。
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HADASHI跣「CORUBAR'S」
http://www.youtube.com/watch?v=Opp-SWy42VM&feature=plcp

80年代中盤の結成以降、メンバー・チェンジを経ながらも、一貫したブルース・ロックを奏でるHADASHI跣(はだし)。シカゴやデルタでもなく、あくまでも日本人らしい情緒とオリジナリティを重視している彼ら。様々なオリジナル曲を誇る中、「CORUBAR’S」はストレートな歌詞で挑んだ1曲。スタジオでの一発録りゆえの生々しいサウンドも然ることながら、ハラマン(vo)の燻し銀な言葉と歌は若者には出せない渋さ。
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Savin' Grace「素直になれなくて」
http://savingrace.cheap.jp/track/track.htm

■曲についてのコメント
昨年9月29日にリリースした4thアルバムの中で一番明るくアクティブなナンバーです。タイトルが付くまではメンバー間で「The Who」と呼ばれてました(笑)。そして無理やり感のある(笑)中間部分は「Pink Floyd パート」とも(笑)。
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ナナホシ「ladybird」
http://www.youtube.com/watch?v=G8A2XzQIAuI

■曲についてのコメント
夢を追い頑張る人を応援したいと思い作った曲です。太陽に向かって飛ぶてんとう虫のように、真っ直ぐ頑張ろうという想いを込めました。
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フレデリック「SPAM生活」
http://www.youtube.com/watch?v=ckf3AI5dJyo

■曲についてのコメント
「死んだサカナのような眼をしたサカナのような生き方はしない」
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小林進バンド「ミッドナイトモスキート」
http://youtu.be/eiE8UEtt_sU

■曲についてのコメント
真夜中に現れて血を吸い上げる蚊も私たちが収めてる税金を吸い上げる天下り役人、政治を商売にしている政治屋さんも真夜中のかと同じだよ、そんな歌です! チュッチュチュッチュ…!
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KiNGS「boyfriend」
http://www.audioleaf.com/kings/

■曲についてのコメント
遠くへ離れてしまう憧れの彼。ずっと気持ちを言えずにいた女性が、本当の気持ちを伝えに走り出す姿を歌詞にしました。
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みぃーちゃん「なっとうのうた」
http://leleo.at.webry.info/201210/article_3.html

■曲についてのコメント
1月10日は「糸引き納豆の日」だよぉ〜(^o^)丿
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NatsuMi「天空」
http://www.youtube.com/watch?v=-nadgEktSfA

■曲についてのコメント
天空と書いて、そら、と呼びます。いつも自分たちの頭の上にある大きな空。
泣いたり笑ったり光ったり虹をかけたりする美しい空を爽やかな曲調で表現しました。
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Su Tossy「Dear my baby」
http://youtu.be/K1SxiaT-KLw

■曲についてのコメント
大人なバースデイ・ソングです。宜しくお願い申し上げます。
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LiFE IS PUSSiES「夕闇に消える」
http://www.audioleaf.com/lifeispussies/

■曲についてのコメント
俺らなりのロッカバラードです。雨の止んだ夕闇の空へ消えていきたいのです。


 プロアマ問わず、ウェブ上に楽曲をアップしているミュージシャンをバックアップする、音楽雑誌Playerのぷちアマバンコンテスト「Move On」。バンド組んだとか、弾き語りを始めたとか、いずれにしろ何か録ったらぜひ応募してください。勿論バンドじゃなくてソロでもユニットでもウェルカムです。特にアコースティック、インストの応募が少ないのでよろしく! またブログ掲載時に楽曲のリンクが無効になっていたり、聴けない状態になっていることが稀にあります。その場合ノミネートの対象外となってしまいますので、少なくとも応募より無効2ヶ月は聴ける状態にしておいていただけるとトラブルがないかと思います。 引き続き「Move On 12」の御応募お待ちしております。
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